2011年10月03日

想い

自分を綺麗に

自分を美しく

自分をかっこよく

見せたい!

という

想いは大事。


香水もファッションも

自分を大事にしているから

こだわることができる。

だから


もっと…
posted by 山田太郎 at 21:47| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月21日

誘惑

The smell invites me.

Is it a satan or is it an angel?

I hesitate.

Surely

The next person also is hesitating in the next of that.


Magic with perfume

It sometimes

Others are made puzzled.
posted by 山田太郎 at 22:09| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月14日

perfume

I will walk wearing perfume only at time that wants to change feelings.

The world is sure to seem to change only by it.

posted by 山田太郎 at 14:41| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月03日

あけましておめでとうございます!

明けましておめでとうございます。

昨年はブログが更新できず…

申し訳ありません。

今年こそは…

と思いながらも期待できません。笑


なんとか

香水やファッションなど

自分の感性で

発信していきたいと思います。

よろしくお願いします。
posted by 山田太郎 at 23:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月10日

お久しぶりです。

かなり久しぶりに更新します。

ご無沙汰してます。

何を書こうか…

やっぱり香水ですね!

香りって人間を表現する重要なもの。
また人間を表現する重要なものとして

ファッションがあると思う。

その人の個性がそこにはあふれているから…


私はいつか

人間の表現するもの
人間が表現する場を

作り上げたい!!!

きっと

私には香水という仲間がいるから

大丈夫であろう。
きっと…

http://dmg-tshirts.com/


そんな第一歩をふみだした。

ぜひサイトに遊びに来てください!!!

これから何か…

人に影響のあるものを作りたいから…


イマは


ファッションを!!

posted by 山田太郎 at 10:05| Comment(13) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月01日

オススメ香水!


たまには

私個人の話でも…


好きな香水は…

カルバンクライン!!
CKone

これは

定番だけど…

やっぱり

爽やかでいい香りだね!!

外れることはない感じ!!


もう一つあげるならば

スカルプチャー!!!

甘い香りが好きな人には

これがオススメ!!


自分自身が落ち着く香り!!笑



もし
女性につけてほしい香水をあげるなら…

ベビードール!!

これは

やばい!!!

甘くて…魅了されますね!!
posted by 山田太郎 at 14:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月12日

ノートの香水の楽しみ方。

フレッシュカジュアルノート

爽やかで、その名の通りフレッシュな感じを与える香水で、レモンやグレープフルーツ、スパイス、オレンジなどの爽快感を与える香料が入ってる。パコラバンヌのパコエナジーやジパンシイのプチサンボンなどが代表的な香り。

朝の眠気覚ましや疲労がたまった時など、気分転換したいときにおすすめ!!


酸っぱいものを食べると目が覚めるのと同じように、リフレッシュ効果がある!!!

スポーツ後にコットンにつけてカラダをふくのもOK!!
posted by 山田太郎 at 20:54| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月11日

香水のルールを。

香水にはふさわしい使い方がありますが、昼間のオフィスから夜のパーティーに直行しなければならない場合など、香り拝承のように簡単に着替えられません。

今つけている香りの上に、全く違うタイプの香りを重ねると、二つの香りが混じって不快なにおいになることがあるからです。そこで、香りが混ざらない上手な香水の着替え方を紹介します。

香りを付け替える予定があるときには、香りが残りやすいところにはつけないことです。服はもちろん、耳の後ろも避け、手首にだけつけるようにします。手首なら洗い流すことができるからです。
昼はポケットチーフやスカーフなどにつけ、夜になったらそれを外して肌につけるという方法もあります。

また、香りは重ねないのが原則ですが、例外として香りを重ねられる組み合わせもあります。ワンランク上のテクニックです。

昼がシトラス系なら夜はグリーン系やフローラル系。
昼がグリーン系なら夜はフローラル系やシプレー系。
昼がフローラル系なら夜はオリエンタル系やシプレー系。

といった感じです。ただ1人ひとり体臭が違うので同じ香水をつけても、全く同じことはありえません。
自分に合ったものを見つけましょう。
posted by 山田太郎 at 20:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月04日

香水は名演出家!?

洋服や化粧品は、あなたと言う人間の個性を伝える重要な要素です。何気なく選んでいるうちに、お気に入りのブランドが決まっているのではないでしょうか。

香水もまた自分らしさを伝えるには欠く事ができません。香りを上手に使いこなし、個性を表現することは教養とさえいえるかもしれません。賢い女性ほど、さりげなく香りを利用して自分をアピールしています。心配りの行き届いた香りは、自然とにじみ出る教養のように、あなたと言う人を語るものなのです。

それに、他の感覚に比べて記憶を呼び覚ます力の強いもの。
誰かと会うときあなたを香りで印象付けているでしょう。
posted by 山田太郎 at 16:13| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月23日

誰のための香水?

香水を毎日つけていますか。

つけているとしてもエチケットのためだと考えてはいませんか。香りはあなたをより魅力的に見せてくれるものです。香りの魔法に身をゆだね、想いもよらなかった自分の美しさを発見しましょう。

香水というものは、一度習慣つけば、香りなしの生活が物足りなくなるでしょう。なぜなら素晴らしい香りは、どんな豪華な衣装にもひけをとらないほど、あなたの美しさを引き出し、至福の時間を与えてくれるものなのです。

オシャレの目的は人に見せるだけではありません。
お化粧をしたり、ドレスアップすると、自然に身のこなしが優雅になり、表情が美しくなります。香りの作用も同じこと。幸せな気分に浸り、内面から輝く魅力がにじみ出ているのです。

香りの中に身をおけば、常にエレガントな自分を意識できるのです。
posted by 山田太郎 at 12:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

香りの三変化

香水をつけた瞬間の香り、時間たつにつれて肌になじんだ香り、そして静かに消え行く残り香。香りは時間の経過とともに、少しずつ変化していくものです。これを「香り立ち」といい三段階に分けられます。

香水をつけた直後に香る最初の印象がトップノート。その香りとの出会いにインパクトを与えるという重要な役割を持っています。多くは発揮性の高いシトラスの香りを伴い、ややアルコールのにおいが混じっています。持続時間は10分ほど。香りを選ぶときに、トップノートだけで選ぶと失敗することもあるので要注意です。

次にあらわれるのがミドルノートです。持続時間は約30分から2時間。その香水の特徴が一番現れます。パフューマーが創造したいと思うイメージが、最も強く表現されているので、香りを選ぶときはミドルノートとの愛称のよさで決めたいものです。

肌になじんだ香りが肌と混じって、つけた人だけの香りになったものをラスティングノートといいます。いわゆる残り香のことです。持続時間は2時間から半日くらい。香水の中でも持続性の強い動物性香料の香りが残るケースが多いようです。
posted by 山田太郎 at 12:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月13日

初心者の香水レッスン。

初めて香水をつける人にオススメしたいのが香りのレッスン。香水になれるためにもフローラル系やシトラス系などの自然な香りから入っていくといいでしょう。癖がなく飽きのこない香りは、万一つけすぎたとしても、失敗することが少ないからです。

また、香りに慣れていないと、他のタイプは個性が強すぎて、かっても結局使わないという可能性も出てきます。

そして、最初は香水よりもコロンやトワレのような濃度の薄い香りを使うといいでしょう。シンプルでほのかな香りを上手に使いこなすことができたら、次第に濃厚な香水に入る。これが香りの基本です。

また、すぐれた香水を見極める目を養うために、最初にある程度高級な香りを選んでみるのもいいでしょう。

例えば、音楽の世界で、初心者だからといってクラシックの名曲を聴いてはいけないということはありません。それと同じことが香りにも言えます。高級な香水はシンプルな香りであっても、原料がしっかりしていますし、きちんと調香されているものです。よい香りがどんなものか知っておくことは、香りのセンスを磨くことに繋がります。
posted by 山田太郎 at 11:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月12日

香水タイプ〜フロリエンタル〜

比較的新しい香水のタイプがフロリエンタル。

フローラル系とオリエンタル系の中間に位置し、優しく優雅なフローラルの香りと、重厚なオリエンタルの香りの特徴を合わせ持っています。少しだけ官能的で、軽い甘さが特徴。温かくてセンシュアルなイメージを与えます。

オリエンタル系に比べて、明るい甘さを持つフロリエンタル系の香りは、昼夜をとわず気軽なパーティーなどのシーンに向いています。観劇や発表会など、おめかしをして出かけるときにもオススメです。
posted by 山田太郎 at 17:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月09日

香水タイプ〜オリエンタル〜

東洋で採れる樹木やスパイス、樹脂、ムスクなどの動物性香料を使用したのがオリエンタル系の香水です。その甘くて重い香りは、セクシーなイメージ。そして少し癖のあるエキゾチックな香りです。西洋の国々では昔から人気を集めてきました。また、香りが長時間持続するのも特徴です。

濃厚で個性の強いオリエンタル系の香りは、ドレスアップしたデートやホーマルな場など夜向きの香水といえるでしょう。円熟した女性にふさわしい香りですが、年齢は若くても個性的な人やクリエイティブな仕事をする人にも向いているでしょう。

ただし、昼間、オフィスで使用するときにはあくまでも控えめにすることが大切です。
posted by 山田太郎 at 22:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月04日

香水タイプ〜シプレー〜

香水タイプシプレー。ヨーロッパ中央部のオークスという苔をベースに、ベルガモット、オレンジ、バラ、ジャスミン、ウッディーノート、ムスクなどを加えて調合された、甘さを抑えた個性的で女らしい香りがシプレー系です。落ち着きのある、成熟した女性をイメージさせます。シプレーと名前は、コティ社の香水シプレーからきています。

格調高く重厚的なシプレー系の香りは、シックでエレガントなフォーマルドレス、クラシックな装いなどのシーンに。きっと、落ち着いた大人の女性の魅力を演出できるでしょう。
posted by 山田太郎 at 21:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月01日

香水タイプ〜フローラル〜

花の香りを小瓶に閉じ込めるのは香水作りの原点でした。花をイメージさせるフローラル系の香りは、いつでも、どこでも、楽しめる香りとして、誰からも愛され親しまれています。ただ花の香りといっても様々です。フローラル系の香りはさらに3つのタイプに分けることができます。

1つは、バラやジャスミン、スズラン、ライラックなど、特定の花の香りを香水にした、清楚なイメージのシングルフローラル。

2つ目は、多くの花の香りを調和させた、花束という意味のフローラルブーケ。優雅で華やか、そして女らしい香りです。

3つ目は、花の香りにアルデハイドという合成香料を加えたフローラルアルデハイディック。アルデハイドが加わることで香りに深みが増し、モダンでロマンチックなイメージになっています。

女性の一番好きな香りがフローラル系。その優しく、癖のない香りは、カジュアルな装いからフォーマルな装いまで様々なシーンで使うことができます。
posted by 山田太郎 at 16:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月29日

香水のタイプ〜グリーン〜

草や木の葉をつまんだときに放つ香りをグリーンノートといいます。グリーン系の香水は、これらのグリーンノートと花の香りが調和したもので、自然を想起させるすがすがしい香りが特徴です。
グリーンノートにはいくつかの種類があり、草や木の葉の香りに近いものを、リーフィーグリーン、ヒヤシンスの花の香りに近いものをヒヤシンスグリーン、青りんごのような香りのものをアップルグリーンといいます。また、野菜の青臭さを感じさせる香りはベジタブルグリーン、新鮮な磯の香りはシーサイドグリーンといいます。
グリーン系の香りは、シトラス系と同様に爽やかな香りなので、TPOを選ばずに使うことができます。健康的でユニセックスな香りは、カジュアルな服装のときにオススメです。
posted by 山田太郎 at 21:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月28日

香水タイプ〜シトラス〜

シトラスとは、英語で柑橘系のことを言います。レモンやオレンジ、ライム、ベルガモットなどの爽やかさで甘酸っぱい香りをさします。フレッシュで若々しさのある香りは誰にでも好まれ、男女問わず使えるのが特徴です。

シトラス系の香水は発揮性が高いので、体温で温められるとアルコールとともに早く飛んでいきます。つまり、香りの持続性が短いということです。そのため、シトラス系の香料を主体としているものは、香水としてよりも比較的持続時間の短いオーデコロン向きといえるでしょう。

シンプルで軽いシトラス系は、昼間の活動的な場所でにふさわしい香りです。朝起きたときやシャワーのあとにシトラス系の香水をつけるとさっぱりとリフレッシュ効果があります。アフタースポーツや旅行のときに使うには最適。
posted by 山田太郎 at 17:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月30日

人気香水〜ミステリアス〜

あなたをもっと知りたい…そんな気分を盛り上げる魅惑の香水


第一位 ミステリアスで濃密な香りが女心をわし掴み!
ジル・サンダー マン アブソリュートオードトワレ

女性を惹きつけるのはシンプルでノーブルな官能的な香り。アロマティックで官能的なウッディフレグランスが1位獲得。ナチュラルでパワフルなトップノートから始まり官能的なアンバーへと移行してフィニッシュ。
オトナのさわやかさを演出!!


第二位 大人の魅力を引き立てる!
ロム イヴ・サンローラン オーデトワレカフリンク

ベチパーやシダーウッドがラストに香る、フレッシュウッディの魅力あふれるオーデトワレとナットをイメージしたボトルキャップとおそろいのカフリンクをセットにした限定アイテム。
セクシーさと謎めいた雰囲気を演出!


第三位 リラクゼーションがコンセプトの香りに安らぎを感じる!
ウェルネスバイクリーン ピュリティオーデパルファムスプレー

シダーウッドやサンダルウッド、レザーをベースノートにしたこの香りを纏うと、スパに身をおいているような平穏に包まれる。さらにとどめのムスクの香りが、極楽スパ好きな女性の心をとろけさせ、至福の時間へと二人を誘ってくれるはず。
少し甘くてだまされそうな香りがオトナのミステリアス!!


第四位 定番人気の香水には女性を惹きつける秘密がある。
アラミス ライフ オーデトワレスプレー

ベルガモットなどマグネティックアコードで魅了。カルダモンなコンフィデントアコードがあふれる自信を、オリーブ・ウッドなどマスキュリンエッジアコードが男らしさを表現。
ダーツバーなど夜遊びにぴったり!!


第五位 カリスマ的オーラを放つ魅力の香り!
ダイヤモンズ フォー メン

光り輝くダイヤモンドのように磨き上げられたウッディアロマティックが魅惑的な香りを放ち、パワーと自信にあふれた男をアピールする。
スパイシーな感じで、夜デートにもってこい!
posted by 山田太郎 at 10:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月10日

人気香水〜ワイルド〜

ぐいぐい引っ張っていってくれそうと思わせる男らしい香水


1位 カリスマ性と自信に満ち溢れた男を演出する官能的な香水
ドルチェ&ガッバーナ ザワン フォーメンオードトワレ

エレガンスなセクシュアリティを凝縮させた香り。研ぎ澄まされたウッディーノートとタバコのハーモニーを基調とした、スパイシーでオリエンタルなフレグランス。男の強さと優しさにあふれる香りに女性も虜に!??
記念日や夜のデートにかっこよく決めて…


2位 ダイナミック、力強さ、情熱的大胆な男っぽさに陶酔
ヴェルサーチ プールオム オーデトワレスプレー

ベルガモットとゼラニウム、そしてフゼアのブレンドは温かさと強さのハーモニーを奏でる。さらにアンバーとムスクといった純粋な男らしさのエッセンスで、深く官能的なベースノートが完成。部屋においてもインパクトのあるボトルデザインにも注目。
悪そうだけどハマル。恋心が生まれる魅惑の香り。


3位 これを漬ければ誰でもSEXYになれる。
グッチバイグッチ プールオムオードトワレ

ブランドの豊かな伝統を感じさせる美しいホースビットのついたシャープなデザインのボトルには、温かみのある印象的な香りが。現代の男性のアイコンとなる香りは、センシュアルでエレガント、そしてマスキュリンな印象。
オトナの色気のあるほど良い甘さは女心をつかみます。

4位 男性らしさと官能性を表現した情熱的な香り
デヴィットベッカム シグネチャーフォーメンオードトワレスプレー

全世界を熱狂させるスポーツマンであるデイヴィット・ベッカムのシグネチャーフレグランス。健康的、魅惑的、シグジュアリーといった、理想的な男性像が詰まっている。
スポーツマンで清潔なイメージを…与えてくれます。

5位 大胆さと自然さが共存するアドベンチャーのスリル感
ダビドフ アドベンチャー オードトワレ

大荒野と自然の雄大さにインスパイア。マンダリンやレモンは雨上がりの森をイメージ。シダーウッドなどエキゾチックな木々とホワイトムスクの融合など、男っぽさ抜群。
スパイシーな香りはキレイめコーデをイメージさせる。
posted by 山田太郎 at 13:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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